全国のパチスロ設置数が20万台にも満たなかった1985年。大量リーチ目と画期的なゲーム性でデビューした1号機「プラネット」。同時期に発売されたパルサーXXとともに、「揃うか揃わないか」だけだったパチスロの世界に「出現した出目を楽しむ」という新しい面白さを提案しました。

そして3号機時代の1990年。スープラの愛称で親しまれ、一躍、山佐スロットの全国的な人気を確立した記念すべき機種「スーパープラネット」が登場。究極の域に達した大量リーチ目による秀逸なゲーム性と、ビッグボーナス後に必ず訪れるフルーツゲームという大胆な出玉性能で、多くのファンを魅了しました。

あれから12年・・・
ついに「プラネット」の名に値するマシンが完成しました。時代をリードする斬新さ、アミューズメントとしての完成度、Aタイプの頂点を極めるために誕生したマシン、それが「ネオプラネット」。今世紀のパチスロ史に名前を刻む、新しい王者の登場です。

ネオプラネット

プラネット
スーパープラネット(赤) スーパープラネット(青) スーパープラネット(白)
1号機「プラネット」
(1985年)
スープラの愛称で親しまれた伝説の名機「スーパープラネット」
(1990年)